Sympathy for the Devil

カテゴリ:ROCK/POPS( 175 )




[170726] レッチリ病

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友達との会話がキッカケで、キテます【レッチリ病】(笑)


僕には「80’s病」とか「レゲエ病」とか「サルサ病」とか、あと「soupnote病」とか(笑)定期的に来る病がありますが、【レッチリ病】もそのひとつ。


『Mother’s Milk』あたりから流して聴いて、たまにベース真似っこしたり(笑)やっぱりフリーのベースはカッコイイし、なにより音がいい!!


で、レッチリの魅力って、僕は『単音(シングルノート)の芸術』だと思うんですよね。


通常パワートリオ編成(楽器がギター/ベース/ドラムのみの編成)だと、ギターがギャンギャン、リズム隊もドカドカいって音の隙間を埋めようとするパターンが多かったのに、レッチリは「Blood Suger Sex Magik」以降、(それはプロデューサーのリック・ルービンの力も大きかったと思いますが)ギターがコードを弾くというより、ギターとベースのシングルノートのフレーズの集合体として、コード感を演出している・・・という印象を受けるのです。


その部分は『ファンク』の影響じゃないでしょうか。それが他のバンドと大きく違うところだと思うのです。


クレイジーなようで、実はクレイバーなバンドです。



・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
あくまのライブ/セッション・スケジュール
http://funkyakuma.exblog.jp/23026743/

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by funky-akuma | 2017-07-27 10:49 | ROCK/POPS | Comments(0)

[170711] SOUL FOOD的MUSIC



セッションでシンディ・ローパーの『True Color』を弾いてから、ちょっとマイ80’sブーム到来中であります。
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そのシンディ・ローパーから始まり、デュラン・デュランの『Notorius』とか、ポール・サイモンの『Graceland』とか、マドンナの『Like A Virgin』とか、ブライアン・アダムスの『Reckless』『Cuts Like A Knife』とか、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの『Sports』『Fore!』とか。もう王道(笑)ばかり続けざまに聴いております。

やっぱりこの辺りはベースを始める前から馴染んでいる音ですので、純粋に楽しめる感じですね。

僕の【SOUL FOOD的MUSIC】という感じでしょうか。

帰ったら、グロリア・エステファンとポール・ヤングを聴く予定(笑)


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by funky-akuma | 2017-07-12 10:16 | ROCK/POPS | Comments(0)

[170622] 銀座のクラブにくりだした土建屋の社長のグループ

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ドゥーワップにハマっているのは以前書きましたが、同時に最近ずっと聴いているのが

【LEVEL42】

YouTubeでライブを見ていて「そういえばちゃんと聴いたことなかったな」と、CDを手にいれたらーーーすっかり好きになってしまいました。

リーダーでもあるベースMark Kingのスラップテクニックが注目されることが多いグループですが、改めて聴いてみると曲がいい!!アレンジがいい!演奏テクニック最高!のスキがない音。

また『銀座のクラブにくりだした土建屋の社長』みたいな(笑)風貌のMark Kingがもーーベースのテクニックはもちろん、超絶ベースを弾きながら歌まで歌ってしまい、その歌もブリティッシュ・ボイスの大人な味わい。でも、ライブだと「It’s OKーーーー!!!」を連発しながらの熱いプレイだったりで、大好きになってしまいましたよ(^ω^)(あんなプレイは逆立ちしても出来ないけど・・・)

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そしてキーボードのMike Lindupのファルセットボイスとシンセアレンジも重要な要素ですね。

考えてみると、僕は「ベース/ボーカル」のミュージシャン、好きなんだなーと再認識。Sting、Thin Lizzy、Paul McCartney・・・あれ、しかもみんなUKですね。

というわけで、僕がリハでパカパカやっていたら「Mark King的なことをやろうともがいているけど、上手くいかない姿」だと思ってください(^ω^)


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by funky-akuma | 2017-06-23 09:52 | ROCK/POPS | Comments(0)

[160501] 禁断の世界。。。

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ここ最近ずつと「夢中になる音楽がないなー」などと思ってまして、ドキドキさせてくれるアーティストもいなかったので、CD買っても好きなアーティストの抜けてたアルバムを買うくらいで済ませていたのですが、ある日、ボクがまだ足を踏み入れたことがない、大物アーティストがいることに気がつきました。それは!

Frank Zappa

奇才、変人と言われ、残したアルバムは公式のものだけでも60枚。死後発売されたものを合わせると100はあるとされるカリスマ。

これまで、ザッパフリークの人に遭遇しなかったということと、アルバムが多すぎてどれから聴いていいのか分からなかったということと、もう一つ「ハマったら抜けられないよ。。。」というウワサ(^_^;)が頭にあってこれまで二の足を踏んでおりました。

ところが急に気になりだし、ネットで調べて適当なアルバムを手に入れて聴いてみたらーーー

ヤバイ。

ハマりました(笑)

今は1日に1回はザッパ聴かないと、落ち着かない感じです( ^ω^ )

禁断の世界へ足を踏み入れてしまったようです。。。でも楽しい★

久しぶりにユニオン巡りしております。
もっと聴きたいなぁ。


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by funky-akuma | 2016-05-02 01:18 | ROCK/POPS | Comments(0)

[160108] Joni Mitchell / Hejira

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アメリカの代表的シンガーソングライターの一人、Joni Mitchellの8枚目のアルバムであり、彼女の代表作のひとつ。邦題の「逃避行」も印象的。
*
Carol Kingが「陽」とすると、Joniは「陰」。分かりやすく例えるなら、CarolはユーミンでJoniは中島みゆきーーといった感じでしょうか。日本ではマニアックな印象がありますが、本国アメリカではーー特に「意識の高い系」女子のーーカリスマ的アーティストでした。
*
Joniはとても「攻め」の姿勢が強い人で、それは詩的表現に飛んだ難解な歌詞や曲調、そしてジャズのミュージシャンを起用するなど、ポピュラリズムより革新性に重きを置いていたように思います。その辺の「媚びを売らないや姿勢」というのものアーティスティックな評価につながっているのでしょう。
*
その姿勢はこのアルバムから如実に表れてきておりまして、共演者として当時のエレキベースの革命児であったJaco Pastoriusを大々的にフューチャーして、ほとんどJoniとJacoのデュオアルバムの様相を呈しています。
*
そしてそれは「支え合う」のではなく、「絡み合う」感覚。Jacoもベースパートというよりソロ楽器としてあの独特のプレイをどうだい?どうだい?とJoniに問いかけるように繰り出してくるのですからたまりません。そして、歌ものでのJacoのプレイというのはJoniでしか聴けないんじゃないでしょうか。
*
まあとにかく、そんなアーティスティックな音だからか、Joni Mitchellは読書に合うんです(笑)なので今読んでいるような単純ではない話の時にはついBGMに選んでしまいます。
*
しばらくお世話になりそうですね。。。


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by funky-akuma | 2016-01-09 00:16 | ROCK/POPS | Comments(0)

[160107] Carol King / Tapestry

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「一家に一枚」というポピュラーミュージックのアルバムがあるとするならば、確実にその中に入るであろう名盤中の名盤。

元々、専業作曲家として数々のヒット曲を書いていたCarol KingがThe Beatles等に誘発されて自らの曲を自ら歌い発表しようと思い立ち、様々なミュージシャンとの交流を得てリリースしたCarolの1971年リリースの2ndソロアルバム。

これほど収録曲が多くのアーティストにカバーされたアルバムもないのではないでしょうか。「I Feel The Earth Move」「So Far Away」「It's Too Late」「You've Got A Friend」「Natural Woman」…現在でも歌い継がれる名曲たちです。

そして「シンガーソングライター」という言葉のハシリも彼女であります。その影響は日本でも強く、荒井由美時代のユーミンなんかはかなりCarolを意識していますよね。

そういえば昨年末、アメリカで「ケネデイ・センター名誉賞」の受賞式があり、Carol Kingもその賞を受賞したのですが、その時にソウルの女王Aretha Franklinが彼女の「Natural Woman」をパフォーム!その時の彼女の喜びようが素晴らしくて、見ているこちらまでそのこうが伝わってくるようでした。

その姿を見て「Carol Kingって人はすごくピュアな人なんだな」と思ってしまいました。だってそこにいるのは偉大なアーティストじゃなくて、一人の音楽が好きで好きでたまらないファンの姿でしかなかったのですから。

youtubeで「Aretha Franklin」で検索すると出てきますのでよければ見てみてください。かの大統領オバマ氏も涙するほどの素晴らしいパフォーマンスです。


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by funky-akuma | 2016-01-08 00:05 | ROCK/POPS | Comments(0)

151005:【読音】George Michael / Faith

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Wham!のGeorge Michealの1stソロアルバム。

僕らの世代だと、アコギをセカンドライン・ビートでジャカジャカやると「フェイスだ!」って反応してしまうのです(笑)

GeorgeはBlack Musicの取り入れ方が上手いですね。非常にスマート。


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by funky-akuma | 2015-10-05 10:17 | ROCK/POPS | Comments(0)

150907:魂の叫び

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「チャールズ・マンソンからビートルズを奪い返すぜ」

という台詞から始まる
U2の昔の映画


【U2/Rattle And Hum】


邦題は「魂の叫び」


僕が20歳ごろ
この映画のサントラというべき
アルバムを毎日のように聴いていました。

そしてお金をためてビデオも。

この映像に映る
U2の4人のたたずまいが
あまりにも格好良すぎて
ずいぶん影響されたものです。
(ベースのアダムの弾き方がカッコイイんですよ!)

そんな大好きな映画だったのですが
その時にあまりにも見すぎたのと
(100回くらい見ました(苦笑))
デッキが無くなって
ビデオが見られなくなってしまったのもあって
長い間見てなかったのですが
最近になって
どうしても、どーしても見たくなって
中古(現在、廃盤)でDVDを探して
やっとまた4人に「再会」することが出来ました。

もーーーよみがえる20代の感動ですよ。
歳がいもなく、泣きました(苦笑)

とにかくライブシーンがいちいちカッコよくて。。
あの音をライブで再現しているにとどまらず
(同期を使っている部分もありますけど)
どの曲もライブの方が数倍いいじゃないか!と
思えるところが驚きです。

特に映像がカラーに変わってからのライブ!
これはホントたまらないですね。
「Sunday Bloody Sunday」
の怒りと悲しみを込めた熱演に涙し
この映画およびアルバムの山場
(歌詞の一部「Rattle And Hum」がタイトルになっている)
「Bullet The Blue Sky」の文字通りの叫ぶギター!!
(あれをスライドで表現するという発想がスゴイと思います)

語るとキリがないですね。。。

ちなみに僕が一番好きなのは
「Silver And Gold」でボノが

”エッジののブルースを!”

と叫んでから入る
エッジのギター部分ですね。

キャラララララ・・・という
あの独特のディレイがかかった
音の壁がそびえ立つように感じられるあの瞬間。

あそこは何回聴いても
ワオーー!と叫びたくなるのでした。

20年以上経って
また見ることが出来たことに
感謝したいですね。


★ お わ り ★
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by funky-akuma | 2015-09-08 14:50 | ROCK/POPS | Comments(0)

150516:SHERYL CROW

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昔、ボーカルやってるという女の子が
やりたい音楽は〜?という質問に対して

「アコースティックでーアメリカンでー大地の香りがしてー」

とか言ってるから

「んな回りくどいこと言ってないで『シェリル・クロウが好きです』って言えよ!!!」

と吠えて泣かせたことがある(苦笑)
(昔は性格悪かったからな。。。)

・・・・・・・・

さて、そんなシェリル・クロウ。
最近好きでよく聴いている。
(昔、借りパクされた1stを買い直したくらい。)

前出のエピソードじゃないが
自分が20代前半の頃は
メンバー募集の女性ボーカルの欄には
必ずといっていいほど
シェリル・クロウとアラニス・モリセットが入っていたもんだ。

そのシェリル・クロウという人は
遅咲きの苦労人で
デビューまではコーラスの仕事なんかやってて
マイケル・ジャクソンのツアーのコーラスとして来日して
「I Just Can't Stop Loving You」という
ベタな曲をデュエットしてたなんてのは有名なお話。
(マイケルの初来日公演のTV放送にも写ってた)

そんな彼女がやっとデビューしたのが1993年。

そこで「All I Wanna Do」がヒット!!

自分が最初聴いた時は
「なーんでこんなサウンドが売れたんだろう」
と思ったものだけれど
一発屋で終わることもなく
2ndアルバムもヒットさせて
特にこの日本においてかなりの影響力を残したと思う。

彼女が与えた影響で一番大きなものは
考えるにまずその「音作り」じゃないかなと。

それは「Pro Tool時代のアコースティックサウンド」と呼べるもので
80年代とは真逆なデッドな音像や
アコースティックな楽器と上手くサンプリングのサウンドもミックスした
アレンジなどに象徴されているかな。

ほらほら。
似たサウンド、今でもあるでしょー
LOVEなんちゃらさんとか
スーパーなんちゃらさんとか(笑)
この辺の人たちは
絶対シェリル・クロウのサウンドを
意識してると思うんだ。
(っていうか言われなくても分かるくらい似てるW)

でも自分的には
シェリル・クロウいう人は
非常に「カバー上手」な人で

例えば
THE WHOの「Behind Blue Eyes」や
あとGUNS'N'ROSESの「Sweet Child O'Mine」
のカバーバージョンは
原曲の良さをしっかり残しつつ
尚且つ、自分らしさも溶け込ませた
「カバーとはこうやるもんだ」
というお手本のような名アレンジを聴かせてくれる。

そこから想像するに
「この人はほーんと音楽好きなんだろうなー」なんて。

それは古きアメリカの女性シンガーソングライターへの
リスペクトの気持ちを表したような
ベスト盤のジャケからも伺い知ることが出来る。

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当時は思わなかったけど
今聴くとまた色んな音楽的要素が
含まれていることがわかって面白い。

最近のアルバムも集めなきゃなー。


★ お わ り ★
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by funky-akuma | 2015-05-17 05:34 | ROCK/POPS | Comments(0)

150504:"Runt" The Ballad Of TODD RUNDGREN

【”Runt" The Ballad Of TODD RUNDGREN】

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「ポップス職人」トッド・ラングレンのセカンドアルバム。

まだこの頃までは
ワンマンバンドじゃなく
リズム隊入れての録音。

次のアルバムから花開く
「ポップス実験工場」
のようなノリはまだこの時点では薄く
大人しいといえば大人しい印象もあるが’
ともかくこのアルバムは
トッドのソングライターとしての才能を
存分に味わえる一枚。

特に4曲目の「Wailling Wail」は
名曲だと思います。
(この曲聴くためにこのアルバム買ってもいい!)

今日は急に聴きたくなってしまった。
やっぱり染みるねえ。


★ お わ り ★

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by funky-akuma | 2015-05-05 02:28 | ROCK/POPS | Comments(0)

Bassistあくまの日々をぶっちゃけ
by funky-akuma
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【Profile】
下北沢在住Bassist。
Soul/Funk系中心ですが
タテでもヨコでも
ノリはおまかせ!
ってな感じで
好きなものなら
何でもOK!な
単細胞ミュージシャン。

【あくまの音楽履歴】
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